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渡米生活日々の備忘録。
by lily_lila
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「渡米生活。(日記)」
もう少し日々のツブヤキに近い内容はこっちに移動しました。
プログラム関係、web関係もそのうちこちらに移します。

「the Gerden of Ethel」
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空の足と空の玄関
仕事でベルギーへ行ってきました。
ベルギーでの顛末はまたそのうち書くとして、今回は空の足飛行機と空の玄関空港について。

ひところフライトマイルを貯めるのが流行りましたが(今でも、かな?)、私は事情の許す限りユナイテッド航空(UA)もしくはスターアライアンスのメンバー航空会社を使っています。日本だと全日空ですね。このユナイテッド航空のマイレージプログラムが他の航空会社に比べていろいろ有利なんです。

まず、マイルは発行から2年なんてケチくさいことは言わずに、最後にマイルが加算された日から3年有効18ヶ月に変更されました。実はアメリカの航空会社はほとんど「最後にマイルが加算された日から」失効期限が計算されるのですが、日系航空会社はがんとして発行から2〜3年で失効してしまうんですねえ……。その分、無料チケットに届くマイル数がアメリカの航空会社より低いですが、ビジネスで飛び回っている人でもなければ、ほとんど発行しては失効、の繰り返しです。これだけでも、同じANAに乗ってもANAマイレージではなくUAの方に加算する価値があります。私の場合、こちらで作ったUAのクレジットカードを使うと自動的に毎月マイルが貰えるので、飛行機に乗らなくても失効しません。(おかげで今の積算マイル数、ボーナスマイル含め20万超えてます)
もうひとつ、UAのプログラムだと、スターアライアンスのメンバー航空会社なら、殆どの場合マイルが100%つくのです(一部格安チケットを除く)。自社しか100%つけない航空会社も多いので、これも有利。
三つ目は、国際線のエコノミープラスです。これは、エコノミー席でも普通より10cmほど前後の間隔が広い席で、前年に実際に飛んだマイル数が25000マイルを超えると、メンバーのエリートステータスがシルバーになって選べるようになる席です。たかが10cm、されど10cmで、これが疲労度に影響するファクターはかなり大きいのです。前の座席の下に足台の高さにちょうどいいリュックを置いて足をのっけると、身長160cmの私なら足が完全に伸ばせてかなり楽! 普通のエコノミー席だと、足が伸び切らないので寝苦しいし足も疲れる。
25000マイルというと、東京ーMadisonを2往復です。私の場合、年に2回ミーティングで国外に出るので、大体ギリギリシルバーのラインにひっかかります。

そして、最後に、(これが一番大事なんですが) 今のところ、UAもしくはANAで、私は怖い目に遭ったことがないのです。。。もう結構の便数乗っているはずなんですが。
(だからってAAがダメというわけではないです。というか、AA殆ど乗ってないのでわかりません)
大体、どこの会社も、国際線はそれなりに安心できます。機体も新しいし、実際怖い思いをしたことはありません。
でも、中距離の国内線となると、かなり事情が変わってきます……(汗)
1回乗って、その時にめちゃくちゃ怖い思いをした某N○rthWestなどは、ハブ空港がミネアポリスですから、シカゴにハブ空港を持つUAと同じくらい便利なんですが、国際線はともかく国内線はやっぱりどうしても怖くて手が出ません……だって、雲海に突っ込もうとして船みたいに左右に揺れたりとか、なんか古そうなエンジンをもの凄い音をたてて回したと思ったらフツッとその音が消えたりとか(恐) ……いや、事故は起こしてないんだから、大丈夫とは思うんですけどね(汗) 

日本でも、事情は同じです。まあ、JALかANAを選べるとしたら、私は間違いなくANAにします。だって、圧倒的に人為ミスが少ないんだもの。JALは、今ひとつ国内線はツメが甘い気がする。
(まあ、ANAもこないだボンバルディア機の胴体着陸をやってましたが。でも、何度も管制塔との連絡ミスをやって懲りないJALのミスのレベルとはちょっと違う。まあ、足が出ない、という事態が何度も起きた時点で、航空会社側から自主的に点検項目を増やす動きがあるべきだったとは思いますが、それはANAに限らずどこの会社も同じ。)

前置きが長くなりました。というわけで、私は(エリートステータスを取りたいという下心もあって)今回の旅程も全てUA(+スターアライアンス)でとったのでした。
いつも、チケットをとるときは、united.comのweb pageからとります。一応、priceline.comで最低価格を調べたあと(最低価格より高いチケットをとると旅費を全額支給してもらえないかもしれないから)、Low Price優先で検索をかけると……

大体、航空券なんてのは、フツウは早くとるほど安いもんですよね。格安チケットがあるから。
ところが、最近、どうもUAは違うらしい、ということに気付きました。
実は、出発1ヶ月前に、一度検索をかけたのです。そのときの最低価格は1000ドルを超えていました。
いくら燃料費があがってるからって、それはおかしい、1000ドル以下のチケットがあるはずだ、と、そのまま予約をやめ、2週間後(つまり出発2週間前)にもういちど検索すると……、そのときにはちゃんと770ドルのチケットがひっかかったのです! 
770ドルのうち、250ドル程度は空港税と燃料サーチャージですから、これ以上は下がらんだろう、と即購入。
実は、春に日本に帰国したときにも、同じ事があったのです。これは、どうやら、本当に1ヶ月前はあんまり安くないらしい??

で、その770ドルのチケット一覧をみると、なんと行きはシカゴからブリュッセルまで直通になっている! もっとも、Madison-Chicago間はちっちゃい飛行機なんで、1stopにはなりますが、 それでも2stopよりはまし。帰りは、ロンドン経由の2stopです。
直通なんて、こりゃラッキー♪ 帰りはどうせ急いでないから、ヒースローでハロッズの紅茶でも買って…なんて、かなり得した気分でそのチケットを買ったのですが……

やっぱ安いだけあって落とし穴があった(爆)

行きの直通は、なんと、便番号が同じなだけで、実際は Chicago-Washington DC、WashingtonDC-Brusselの乗り継ぎ便だったのです(涙)
まあ、出発時間と到着時間を見てそれに気付かなかった私がアホなんですが。
(でも時差があるから、ちょっと見ただけじゃわからないのよね)
もう、行きの飛行機は爆睡するつもりで徹夜で飛行機に乗ったのに、1時間乗っては数時間待ちの繰り返し(涙) こんなとき、Red Carpet Clubに入れりゃせめてソファでうたた寝できるのに、、、(私のマイレージステータスはシルバーだからRed Carpet Clubには入れない)とうらめしく眺めつつ、一日の殆どを待ち時間で潰し、ベルギーについた頃にはすっかりその日のワークショップに顔を出す気が失せていました(爆)。まあ、もともと出なくちゃいけないワークショップではなかったんですが。
しかし、UAよ、あれを1stopと表示するのははっきりいってサギだ!!
日本だったら問題になるんでしょうが、アメリカはそういうの気にしないんでしょう。 チケットにははっきり1stopと書いてありましたから、文句を言えば I'm sorryくらいは言うかもしれないが、窓口のお姉さん(お兄さんかもしれんが)は言外に「私にはどうにもできないのよ、上に伝えておきます」と主張してオワリ、その上からお詫びのメールなりなんなりが来るとも思えない。煩くゴネればマイルくらいはつけてくれるかもしれないが、まあ、その労力とその間のイライラを考えたらまったくPayしません。That's America.

しかし、(話は逸れますが)最近思うのです。
SSNで散々腹を立て、Ch○ter(ケーブルTV会社)の対応のまずさに怒り爆発→もう起こる気もなくした、という変遷を辿って来てみると、どうも、そのくらい大雑把な方が人生些細なことでイライラしなくて済んで楽しいんじゃないか、と思ってしまうのです。
最初からそういうこともある、と思っていれば、本当にその通りでないと困る時は自分で確かめればいいんだし。1ストップか2ストップかなんて、飛行時間を計算すればわかることだし。
相手の不備を責める気力があるなら、自分が失敗しない方向にその気力を使えばいいじゃん、と思ってしまう私はすっかりアメリカのO型気質に毒されてしまったようです。
(ま、自分もO型だしね。。)
もちろん、相手のミスではあるのかもしれないが、日本で同じ事が起こったら、「金払ってるんだからこっちは怒る権利がある」とばかりに、猛烈に責め立てる向きがありますよね。
勿論、それが企業のサービス向上に貢献してるんですが……
でも、なんだか、怒った方が得と思っているみたい(笑)。
勿論、怒れば相手が保障を何か出してくる、と思うから怒るのかもしれないけど、その保障と、怒って不愉快な思いをする事と、はたして本当にバランスしているのか? と疑問になるような事でも怒る。こんなことを書いている私でも、日本にいると、自然とそうなってしまう。
アメリカがおかしい、というより、これは日本の魔術的ともいうべき現象だと、最近そう考えるようになりました。
だって、短期間とはいえ色々な場所に行きましたが、そういう気分になってしまう国は、日本以外にないですから(苦笑)。

要するに、消費者の怒り = 企業の保障(精神的に、及び物質的に)、という方程式に、まったく疑いをもたないのが日本人と日本社会なんじゃないか、と。まあ、等号ではなく不等号(>)だと思う事の方が多いでしょうが、それにしても、否定(!=)だと心底思っている人は多分日本にはいないと思う。勿論、この方程式をはずれて酷い事をする企業もあるが、その時には誰もが怒るわけですよ。たとえ自分と全く関係のない話でも、所謂「義憤」というやつに燃えてしまう。信じていたもの(方程式)を裏切られた者の怒りだから、純粋な分、容赦がないです。

アメリカでもヨーロッパでも、その方程式が存在しないわけではないけれど、彼等は、「そうは言っても、そうなるとは限らない」と思っているようなのです。つまり方程式は「タテマエ」だと思っているから、絶対失敗できないときは自分で確認して自分の身を守ります。それをやらないで失敗し、窮地に追い込まれた人間は「間抜け」扱いされて、誰も同情してくれない(笑)。間違いが起こったからといって、おカネのない小市民が怒っても何もしてくれない、というのがおそらく彼等の本音で、だから、最初から、間違いが起こらなくするのが当たり前なわけです。怒るといっても、「信じていたものを裏切られたから」ではなく、損失を取り返すための交渉の一環としての怒りだから、怒っているように見えても彼等は結構現実的だし、打算的です。多分、見た目ほどは怒ってないんじゃないかな(推測)。
(だから、その分、個人ではどうにも予防できない失敗を企業がやらかしたときは、彼等は一致団結して怒ります。こちらが出来る事をやったのにお前達のせいでこれだけ損失した、さあ責任をとれ、というわけです。その怒りには、「信じてたのに…」と泣き寝入りする日本人とは比べ物にならない迫力がありますネ)
つまり、彼等は良く言えば、自立していると言えるし、悪く言えば、誰も信じていない、となる。日本人は愛すべき信頼の民族ですが、その分、よほど注意していないとそれが相手に対する甘えに化けてしまう危険を常に持っている。
私も日本で育った人間の一人として、そのことを自覚しないと、甘えの部分ばかりが増長して、結局怒ってばかりのつまらない人生になってしまうなあ、と、まあそう思うわけです。信頼できる、というのはとても良い国民性だと思いますが。

話を元に戻して。
まあ、そういうわけで、航空業界なんていうのアメリカの企業の中では群を抜いてしっかりしている方だと思うのですが、それでもその程度のことは起こります、という例です(笑)。

さて。
次は帰り便です(笑)。

帰りはロンドン経由、予定していたとおりの旅程でした。
ところがいきなりBrusselで濃霧のため飛行機が遅れ、ロンドンの乗り継ぎが間に合わないので結局チケットを再発行してもらうことに。
bmiのお姉さん(Brussel-Londonはスターアライアンス系列のbmiだった)は大変親切でした。まず、London-Chicago間で予定していた便より三時間遅い便をチェックして、空きがあることを確かめたあと、「もしかしたら」と呟いて、わざわざBrussel-Chicago直通のアメリカン航空便の空きを探してくれました。
フツウに考えたら、そりゃ、直通便の方がよいに決まっていますから。。
無理にスターアライアンスに拘らなかった彼女は良識があると思います。
……が……
実は、私は今年出張が多く、この出張を全部スターアライアンスで済ませれば、あとちょっとでゴールドステータス(年間50000マイル以上)に届く、というところだったのです。
行きに空港で待ちぼうけをくらい、Red Carpet Clubで休めたら、と思っていた私は、この提案に焦りました。
いや、なんとかスターアライアンスで乗り継ぎたいんですけど…(汗)
しかも、ハロッズでアールグレイを買い、Bootsでお気に入りのバス・ジェルを買う気満々だったから、なんとしてもヒースロー乗り継ぎにしたい!
で、おもわず、口からでまかせを。
「あ、あの、友達とヒースローで待ち合わせをしているので、なんとかヒースロー乗り継ぎにしたいんですが!」
……なんで素直にマイルが欲しいって言えないかな、自分……(涙)
彼女は別に不思議がりもせず、すぐにChicago-Madison便をチェックし、空きがないのをみるとアメリカン航空の最後の1席をおさえてチケットを手配してくれました。
(実は、Chicag-Madison間のチケットって結構いつも満席なんですよね……結構な便数飛んでるのに。)
そんなこんなで、1時間遅くBrusselを出た飛行機でロンドンへ。

ロンドンは今ポンドが高いので、必要なもの以外は決して手を出すまいぞ、と心に決めてハロッズへ。マディソンで美味しいアールグレイを買うと結構高いのです。ポンドが高くてもこれは買って帰る価値があります。でも、つい誘惑に負けて、クリスマス・プディングを買ってしまった(涙) どうせ甘いんだろうけど、、、ミーハーなワタクシ。。
ハロッズで散財したので、食事は2.5ポンドのサンドイッチ(勿論不味い。なぜならえらく冷やされた冷蔵庫に入っているから、パンが固まってぼそぼそになっているのだ。一体、アメリカでもそうだけど、彼等にはでんぷん質のベータ化という概念がないのだろうか、とたまに不思議になる)。それだって、日本円に直したら500円以上、今ロンドンに観光にいくのは自殺行為だと再認識しました。となりでスシが回ってましたが、1個2ポンドの(不味いに違いない)回転寿司なんて、絶対食うか!
で、Bootsへ行きました。イギリスのチェーン薬局です。ここで売ってるマンゴーの香りのバス・ジェルがお気に入りなのです。アメリカのバス・ジェルは決して安くないし(みんな使わないのか?)、匂いが人工的でちっともほっとできないので、以前出張のときに買ったこのBootsのジェルをそれは大事に大事に使っていたのです。
1個1.1ポンド。250円だと思っても、これは高くない!
思わず、二つ買ってレジへ。
買い物を済ませたら、これ以上免税店エリアにいるのは危険な気がしてきたので、さっさと搭乗口に向かいました(苦笑)。

ここまでは、完璧でした。
問題は、シカゴに降り立ってから、です……

まず、(航空グループが違ったためか)Chicago-Madison行きの発券はLondonではしてくれませんでした。まあ、席は確保されているのだし、Chicagoについてから発券してもらえばいい、とそのまま飛行機に乗りました。
Chicagoはアメリカでの最初の上陸地点になりますから、入国審査と税関を抜けないといけません。
そして、面倒なことに、これはもう一回セキュリティゲートを抜けなければならない、ということを意味します……
まあ、文句は言いますまい、下手にチェックを簡略化してハイジャックされたら困りますから。

少々ゴタツキはあったものの、AAでチケットをもらい、トランクを預けてセキュリティ・ゲートへ。ところが、私のチケットには見慣れない「SSSS」の文字が。
こんなん見た事ないなー、なんだろ、と思っていたら、案の定、やられました……
どうも、こいつは第一級危険区域からの乗客、という意味だったらしいのです(爆)
そっかー、ロンドン、ハイジャック未遂があったからな(TT)
ヒースロー乗り継ぎにはこういうデメリットがあったか、と思いつつ、混雑の強化セキュリティチェックラインへ。(でもそれなら、最初から「SSSS」のチケットはこっちへ並べ、と言ってほしかった……二重に並んじゃったじゃん)
でも、特に金属は身につけていないし、少々ボディチェックきつくても問題あるまい、と余裕で荷物をX線検査機に通した瞬間、疲れ切った表情のセキュリティゲートのおにーさんの眉が跳ね上がりました。

え?? え???

おたおたする間にわらわらと人が集まって来て、皆モニターを覗いています……
な、なんで?! だってBrusselでもLondonでもつかまらなかったのに!!
おにーさんが荷物を全部バラしはじめ、ハロッズの袋の中身を取り出し……

で、出て来たのがBootsのバス・ジェル2個(涙)。

し、しまったあああ!! こいつはまごうことなきジェルだ!!!
空港では降り立った瞬間からまるでBGMのように、"Remember, 3-1-1"と繰り返し、持ち込みできるジェルの量は3オンスを1枚のビニール袋に入れて一人1個まで、と言い続けているのに、おまえさん耳がどうかしとるのかね、と言いたげなお兄さんの視線……(涙)
まあ、ヒースローで買ったのがまるわかりの袋に入っていたので、凶悪犯の疑いはかけられずに済みましたが。
いや、ゴメン、すっかり忘れてたんだってば(涙)

当然、機内持ち込みはできないが、荷物は既にチェックイン済み。残る手段は捨てるか、自宅に送るか、です。
送るとなると、多分10ドル以上はかかります。が、なんとしても、今ここでBootsのジェルを捨てるのは悲しすぎる(TT)
というわけで、結局15ドル払って郵送しました(爆)。
うーん、1個10ドル弱のジェルか……また大事に大事に使わねば(涙)

ところで、似たような失敗をする人のために、最近はどうもゲート脇に配送システムが備え付けられているようです。以前は一度外へ出て何処かで送ってこい、と言われたので、まあ、便利にはなりました(割高ですが)。

そういうわけで、今回の教訓。


  1. 1stopは1stopとは限りません。飛行時間をチェックしましょう。

  2. イギリス経由アメリカ行き便は、セキュリティチェックが厳しくなることを覚悟すべし。

  3. 乗り継ぎ空港の免税店での買い物に注意。荷物をチェックインするまえに、もう一度手持ちの荷物を調べよう! (最初から持ってくる人はいないので、途中で買ったものが危険…)


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by lily_lila | 2007-10-16 02:07 | 渡米生活...住 | Comments(0)